Medical × System Development

現場の声から、
医療の標準を
つくる。

診療放射線技師として現場に立ちながら、
医療・介護・福祉の仕組みをつくっています。
ひとつの現場で生まれた工夫を、
日本の、そして世界の標準へ。

クリニックの診察室で、医師とスタッフが打ち合わせをする傍らに置かれた業務システムの画面

02 About 私について

Arocode 松本健一郎の似顔絵

つくっている人間が、 今も現場に 立っています。

私は今も、診療放射線技師として現場で働いています。だから、操作がひとつ増えるだけで手が止まることも、混み合う時間帯に何が起きるかも、説明されなくても分かります。

使ってみて出た意見は、その場で聞いて、すぐ直す。現場の感覚が薄れないうちに反映できることが、外から来る開発との一番の違いです。

これまで医療の現場は、誰かがつくった仕組みに合わせるのが当たり前でした。これからは、一番よく分かっている現場の側から発信していきたいと考えています。

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16 Years 臨床経験
(診療放射線技師)
Local 山口から全国へ
To the standard 現場から、標準へ

03 Service 事業内容

現場の課題に、最適なテクノロジーを。

04 Works 制作実績

現場から生まれた、
実際に使われるシステム。

System システム・アプリ

05 Blog ブログ

医療×テクノロジーの今を発信。

06 Contact お問い合わせ

現場の「こうしたい」を、
システムに。

医療・介護・福祉のDXに関するご相談、システム開発のご依頼、
Web制作のご相談など、まずはお気軽にお問い合わせください。